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新明和のイチオシUS-1A改。後方に見えるスクリーンに1号機の飛行試験の様子を何度も映していました。消防飛行艇に改装して海外への販売を計画しているようです。
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海上自衛隊で試験中の1号機と2号機の模型。塗粧デザイナーはガッコの先生だったんですねぇ。言われてみればこの5機種の塗装デザインには共通点がありますね。
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新明和の歴史を作った大型飛行艇、97式大型飛行艇(後方)と2式大型飛行艇。US-1の機体レイアウトは水平尾翼位置が違うだけであとは2式大艇にそっくりです。
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新明和が機体の改造・修理作業を行っている、海上自衛隊のU-36Aと航空自衛隊のU-4。
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東京消防庁のシュペルピューマを取り扱っているわけでなくて、お腹の下に抱えている「ヘリコプター搭載用消火器材」(真横に伸ばしている放水銃など白い部分)が新明和の製品です。
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